考えさせるもの

アメリカでトランプ大統領。日本で安倍総理大臣。ドイツでペトリ氏政治家、ヘッケ氏政治家。イギリスでジョンソン外相。トルコでエルドアン大統領。ロシアでプーチン大統領。オランダでウィルダース氏政治家。フランスでル・ペン氏政治家。ブレグジット。ドイツのための選択肢。不安にさせる政局の発展の代表例。 バナ・アラベドさんと母親のファティマさんのツイート。 修士論文の設題の実行可能性。 Advertisements

試してみたいもの

バンジー・ジャンプ、ハング・グライディング、カヤックで急流下り。 サリー 、ディルンドルと十二単の試着。またはジェーン・オースティンの時代の服の試着。 おふく、奴島田、銀杏返しのような日本髪。

期末休暇のto doリスト

日本の原史時代について30頁のレポートを書く。 考古学的の年代測定法について5頁の概要を書く。 枕草子からリストの一つを通訳。 アルバイト。 青じそや三つ葉を植え付けする。 彼氏と一緒にスペイン語とリンディ・ホップを練習する。 日本語の復習。 英国の旅券の申請。 納税申告。 近くにある民族博物館の和食の特別展を見に行く。 ブログを続ける。

日本学とは

日本語を読むこと、書くことの勉強。練習のために日本語のメニューを詠んで何かを食べたくなること。 日本語が話せる、日本語を聞いて分かるようになること。 歴史、文化史を原史時代から現代までの勉強。日本はどのように現代の日本になったことを習うこと。色々な国と文化の影響力を知ること。現在の政情を理解できるようになること。 宗教史:神道、仏教、道教、儒教、クリスト教、新宗教;性役割。 文学史:編年史、伝説、説話、昔話、神話、物語、歌書、日記、随筆、小説、ショート・ストーリー、劇の台本、漫画。 文語文法の勉強。文語文を読んで翻訳すること。 現代文化。 経済と政治。 敬語、挨拶の仕方、礼節。 異文化コミュニケーション。 成功体験:自分の漢字知識が日本の普通生活で迷わずに済むほどよくなってきたことに気が付くと。 挫折感:せっかっく学んだ漢字がだんだん忘れてくることに気が付くと。 日本で無理解と人種主義を体験し、それをどのように取り扱えばいいか学ぶこと。 カルチャー・ショックを経験すること。それに、逆カルチャー・ショックも経験するかもしれないこと。 自分の文化はどのように我が身に影響することを分かって理解すること、それにそれを重んじること。 二ヶ国と二ヶ国語への帰属感が出てくること。 不動心、我慢の気持ちをもらうこと。 自分の興味を発見し、それを深めること。 自分に誇りを持つこと。 自分の人格を発達させること。 “日本”は一体どういうこと、どのような国、文化なのかの感じをつかむこと。 何年間も日本のことについて勉強したのに、知らない事がまだまだいっぱい残っていることを認めること。 何かが難しくても続く勇気とやる気を見つけること。 よく聞かれる「日本学とは、一体どういうことなのですか」という質問に答えを考えておくこと。 よく聞かれる「将来は日本学で一体どのようなお仕事はできるのですか」という質問に答えを考えておくこと。